かたちを作るブログ

- 頭の中を形にするdaronaの日記 -

チェヨンさんから勝手に学んだこと2つ

今回は、チェヨンさんから学んだことを2つ書きます。

 

一旦ブログの更新を減らすので、すこしまとめ的な内容になりました。

 

自分を大切にすること

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チェヨンさんは、いつも自分を表現しようとする人だと私は感じています。どんなときでも自分の心から出てきたものを大切にし、自分を大事にする。

 

 

言葉にすると簡単に思えますが、本当に難しいことだと思います。

 

 

チェヨンさん作詞の「Don't Give Up / 힘내! 」にはこんな歌詞があります。

 

この世で1番輝いていて綺麗なものは何だろう?

かすみ草じゃなくても近くにある

遠くを探さなくても目の前にある

誰が見ても価値のある私を

 

わかってほしいな

そうしたらあなたと私二人とも幸せ

https://ameblo.jp/0405ky/entry-12325079624.html

 

初めてこの歌詞を読んだとき、私の心にはあまり刺さりませんでした。

なぜかというと、歌詞に出てくる「私」というのが、チェヨンさんのことだとしか思えなかったからです。

 

 

 

しかしファンである時間が長くなっていくにつれて、歌詞の捉え方も変わっていきました。今は、この「私」というのが私自身のことでもあると感じています。

 

 

 

チェヨンさんは「あなたには価値がある」という言い方はせずに、「私には価値がある」という表現を使いました。

 

 

この表現の仕方にこだわってくれたことで、自分で自分を認めることがどれだけ大切なのか、直球で伝わったような気がしています。

 

 

私はまだ自己肯定の最中にあるので、いつも自分を大切にできているわけじゃないですが、この歌詞にうんと励まされています。

 

 

 

理想を押し付けたい私とチェヨンさん

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私はいつも、好きな芸能人に自分の理想を押し付けてしまいます。

理想を押し付けてしまうと、勝手に失望してしまうことが増えます。

 

 

それがあまりよくないことだと感じていながらも、自分の理想を押し付けて、チェヨンさんに過度に酔ってしまっていました。 

 

 

去年のあるInstagramの投稿で、チェヨンさんは手書きの文章をアップしてくれました。ほぼ直訳の日本語訳です。

 

ファンの方たちがくださった手紙を読んでいたら、ある一人のファンの方が私のことをアイドル(偶像・ロールモデル)だという表現をしてくださっていました。

 

私がそんなことができる人なのか不思議に思ったし、

もっといい影響と失望させてはいけないという気持ちです。

 

 

いつも不足している人間だけれど、あまりにも完璧になろうとは努力しないつもりです。

 

私はこの文章を読んで、こんな風に自分のことを表現してくれるアイドルがいるということに驚きました。

 

ただ感謝の気持ちを書くだけでも十分なのに、少しの違和感と正直な気持ちをを示してくれたんです。

 

 

これを読んでから、気持ちがパキッと変わりました。

 

私は自分の理想を押しつけないで、その人が見せてくれるものを大切にしていこう。いつでもチェヨンさんが自分自身の人生を生きているということをはっきりと自覚して、見守っていきたいと思いました。

 

 

自分の好きな人のことを理想化して、自分の思い通りに想像するのもひとつの楽しみ方かもしれません。でも私はその人のことをしっかり見つめて、対等に生きていけたらいいなという気持ちの方が強くあります。

 

 まとめ

長くなってしまいましたが、こんな2つの気持ちをチェヨンさんからもらいました。

 

私はチェヨンさんが大好きです。

チェヨンさんのことをこれからも見ていきたいなという気持ちがいっぱいあります。

 

 

あとがき

今までブログを読んでくれた方、本当にありがとうございます。

ちょっと続くかどうかわからないんですけど、またいつか読んでくれたら嬉しいです。

 

🍓おしまい🍓

 

 

コミュニティじゃなくて、1対1

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今日は坂口恭平さんの本を少しだけ読んでいました。

 

Amazon.co.jp: まとまらない人 坂口恭平が語る坂口恭平 eBook: 坂口 恭平: Kindleストア

 

本の中には、自分がここ最近考えている「コミュニティ」についての文章がありました。

 

ざっくりまとめると、こんな内容が書かれていました。

「コミュニティをやりたいわけじゃない。コミュニケーションがしたい」

 

いのっちの電話

坂口恭平さんはいのっちの電話という活動をしています。自らの携帯電話番号を公開して、死にたい人と電話でやりとりをしています。10年くらいやっているようです。

 

 

私がコミュニティを作ろうと思ったのも、自分の自己肯定感を高めたいという理由でした。自己肯定感があれば、死にたくなることも減ると私は考えています。

 

 

だから、直接死にたい人たちとコミュニケーションをとっている坂口さんの言葉を参考にしたいと思っていました。

 

 

「コミュニティをやりたいわけじゃない。コミュニケーションがしたい」という言葉は、坂口さんのやっている電話のことでもあると思います。直接、真正面から一人ひとりとコミュニケーションをしたいということです。

 

 

ここを読んだら、頭をカーンと打たれたような気持ちになりました。コミュニティをやりたいけど気持ちが進まない理由は、これに近いものがあったんじゃないかと思っています。

 

 

私は、一人と一人の間に生まれるようなコミュニケーションがしたかったのだと気づきました。

 

 

じゃあどうする

ここがあまりにも難しいんです。

なにがしたいかもわからないのに、場だけ作りたいときはどうしたらよいのだろう。

 

 

 

・正直な気持ちを話せて

・一対一で

・安心できる場所で

 

 

うーん。

 

先日「居場所のちから」という本も読みましたが、オンラインだとさらに難しいと感じます。

居場所のちから―生きてるだけですごいんだ | 西野 博之 |本 | 通販 | Amazon

 

 

 

意外と、人との関わりや助けを求めてる人はそんなにいないのかなあ。

自己肯定感を高めたい人もあんまりいないのかなあ。

 

 

とりあえず、メールアドレスをのせてみます。

・誰にも悩みを言えない人

・自己肯定感を高めたい人、

・誰にもジャッジされたくない人

 

はここにメールを送ってください。1週間以内に返します。

 

1nandarona1 (@) gmail.com 

 

誰もこなかったら

それはそれでネタにしてみましょう。笑

 

おわり

 

 

 

 

 

 

 

 

 

3回だけ夢にTWICEが出てきた話

 

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TWICEが夢の中に出てきたらメモをとっています。

 

今まで3回出てきました。

  • 2019.07.13  全員

  • 2019.09.03 ツウィさん&チェヨンさん

  • 2020.3.25 モモさん

ということで、どんな内容だったのか書いていきます。

 

第一回 全員で写真撮影 ナヨンさん&ジョンヨンさんとしゃべる

 

第一回目の夢です。

その当時に書いたメモをほぼそのままのせて、感想を書いていきます。

 

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私はTWICEの一員という設定だった。

集合写真にうつっていいの?って思いながら入る。

 

ナヨンさんに、韓国と日本の年齢の話をした。

私「韓国では年齢大事。例えば、私26歳。」

ナヨン「は?ありえない」

私「ナヨンさんは24歳。」

私「日本では2,3歳離れていても、韓国ほど気にしない。」と言おうとしたけど韓国語で言えなかった。

 

ジョンヨンさんと私がよく喋ってた。

集合写真の時に私はジャンプしまくって撮ってもらった。

ジョンヨンさんが笑ってた。

 

ジョンヨンさんが「短いズボンの男の人が怖い」って言ってた。

なんかやりそうで怖いらしい。

ブロークバック・マウンテン見たけど怖い」って言ってた。

なんか言ってあげたらよかった。

 

※夢の内容(フィクション)です

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ナヨンさんとの会話は、仲良くなりかけの友達とテンション高めに話している感覚でした。

ジョンヨンさんとの会話は、ほんとうにどうでもいい内容で、仲良し感があふれてました。うれしかったです。

 

 

第二回 学校祭 ツウィさん、チェヨンさんと関わる

これもメモです。

この夢はとても印象に残っています。

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学校祭の片付けをやっていた。

 

私はチェヨンさんと作業したくてほかの教室から来たみたいで、チェヨンさんのクラスの作業が終わるのを廊下で待っていた。

 

そしたら廊下にツウィさんと体育の先生がいたので、一緒に廊下の掲示物を剥がしていた。

「ねえねえ、ツウィの発音って、チュなのかツなのかどっち?」って言った。

ツウィさんはめっちゃ温厚で優しい微笑みだった。答えてくれたけど内容は忘れてしまった。

 

楽しかった。

 

ツウィさんと久保田利伸さんのラララ・ラブソングを歌ってなつかしーと言ってたら、チェヨンさんとクラスの子たちが帰ってきた。

このクラスはクラス単位でどこかに行って作業をしたらしい。作業が一緒にできなかった。

 

私は教室に入ってチェヨンさんをチラ見して、プッカモリ(上のほうで2つくくりの髪型)なことを確認した。チェヨンさんはめっちゃ楽しそうにしてる。

 

チェヨンさんと一緒に作業できなかったからあまりにも悲しくて、

「えーーー!一緒にやりたかったのにい!」って半ベソかきながら教室の中で叫んだ。そしたらジョンヨンさんが私を見て、眉を八の字にしながら口を大きく開けて笑うやつで私を見てた。

 

笑ってたけど「どうしたのー?」っていう表情だった。

 

もう、本当に悲しかったけど、待っていた時間でツウィさんとめっちゃ楽しく会話してたことを思い出して、これが最高なんじゃん!って思っていた。

 

※夢の内容(フィクション)です

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私が叫んだときのチェヨンさん、少し引いている感じでした。

チェヨンさんは、私がチェヨンさんを恋愛的に好いているということを知っていて、適度に無視してくれている感じでした。

大変失礼いたしました。

 

ぷっかもりチェヨンさんはとてもかわいかったです。

 

第三回 モモが自宅にいるの巻

最後はモモさんです。今読み返すと自分の頭の中が少しこわいなぁと思います。

 

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モモさんが夢に出てきた。

たぶん小さい頃に住んでいた家の居間にいた。

私がモモさんのことを褒めてた。

私のお姉ちゃんもいたけど、全くしゃべらずになにかやってた。

 

モモさんに「あなたは本当に優しいと思う」ってめっちゃ長いエピソードを話したんだけど、モモさんあまり聞いてなかった。

 

多分こう言った。

私「ミナさんの誕生日VLIVEで最初に出てくれた、あなたはいつもTWICEの電話に出るし、写真も上げてくれる。本当に優しい」

 

そうやって言いながら、最後はモモさんのことをハグしてた。

私より身長が高くて、あごに私の頭。

すごく細かった。

 

白い服を着てて、身体から優しさが溢れてた。こっちに悪いもの(オーラ)を何も送って来なかった。

 

モモさんと仲良くできる人、いいなって思ったけど、モモという人を知れてよかったって思う。

 

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かなり一方的に話をして、抱きついていますね。

おそろしいです。

夢の中は、感触とかその場の雰囲気を覚えているのが面白いです。

 

まとめ

なにこれドリームエピソードをまとめてみました。

ナヨンさん・ジョンヨンさん・ツウィさんとは会話できました。

モモさん・チェヨンさんとは一方的なコミュニケーションになっていた気がします。

 

夢の内容にまで反省し始めています。やめましょう。笑

 

若干の生々しさが現れていて不気味かもしれません。

読んでいただきありがとうございました。

 

おしまい

ツウィたまごのVLIVE

 

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ツウィさんがたまごのような見た目でVLIVEをしています。

なぜかというと、髪の毛を隠すために白いフーディーをかぶっているからです。

まんまるの真っ白なツウィたまごです。

 

現在もしているので、初めて生で見ながらブログを書いてみようと思います。

 

話してること&やっていること7つ

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VLIVEより

・お兄さんがツウィさんのお誕生日に「生日快樂(お誕生日おめでとう)」と4文字だけ送ってくれた。

 

・ONCE「お母さん愛してる」と言ってください。ツウィさん「オンマサランヘ」

(どうしてこれを言って欲しかったのでしょうか。ONCEの感性の多様性を感じます。)

 

・ダヒョンさんの部屋に行く。ギターを弾いて欲しいツウィさん。でもダヒョンさんは弾きませんでした。

 

・ダヒョンさんが持っているたくさんのTWICEグッズを紹介

 

・給食団の思い出話

ダヒョンさん&ツウィさん「日本のホテルでおかしなメイクLIVEやったね〜。」「また給食団でやろう」

 

・ものすごい長さの沈黙

ツウィさん「ずーっとコメントを見ていました」

 

・最後の締め「気楽なVLIVEでした。それではさようなら〜。 色がきれいだ(ダヒョンさんの爪を見て)」

「オンラインコンサートで会いましょう。そして健康に気をつけてください。今日はここまで〜」

 

私が聞き取れた部分だけ書いてみました。

 

見ていて思ったこと4つ

・壁が白いなあ。ありとあらゆる壁が白いなあ。

・ダヒョンさんが遠くからでも、ひんぱんに会話に参加してくれる

・最近中国語・台湾華語をよく話してくれて嬉しい。少し勉強してみようかしら

・ツウィさんの話すペースがゆっくりなので、とても和やかな気持ちになる

 

まとめ

ツウィたまごさんのVLIVEを生でレポートしてみました。

お家からのVLIVEは、メンバーがリラックスしていてとても好きです。

オンラインコンサートが近づきリハーサルで忙しいと思いますが、こうやってVLIVEをやってくれると嬉しくなります。

 

ツウィさんはたくさんのコメントを拾って、ONCEとじっくり会話をしてくれます。ONCEのことを大切にしてくれている気がして嬉しいです。

 

おわり🥚

 

 

 

 

 

 

IUさんの「Dear Name」

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わたしはIUさんが好きです。

春頃にYoutubeに出てきたIUさんのバラエティ番組を見てから、急激にIUさんのことが好きになりました。

 

youtu.be

 

それからいろんな曲を聞いているのですが、今は「Dear Name」という曲に没頭しています。

 

Dear Name

この曲を聞くとこんな気持ちになります。

  • 癒される
  • 清らかな気持ちになる
  • 心の中に、深くて広い空間があるような気がしてくる
  • その広い空間にIUさんが来てくれている気持ちになる

 

歌詞の和訳を調べて読んでいましたが、何について歌っているのか輪郭がはっきりわかりませんでした。

 

はっきり分からなくても、とてもいい歌だということは変わりません。しかし、だんだん気になったので少しだけ検索しました。

 

すると、Dear Nameはセウォル号の事故について書かれたのではないか、という意見が書かれていたんです。

 

それを意識して聞いてみると、きっとそのことについて書いたんだろうと感じました。

 

Dear Nameの歌詞

最初の歌詞です。

 

꿈에서도 그리운 목소리는

夢の中でも恋しい声は

이름 불러도 대답을 하지 않아 

名前呼んでも答えない

글썽이는 그 메아리만 돌아와

涙まじりのこだまだけ返ってくる

 그 목소리를 나 혼자서 들어

その声を私 一人で聞くの

https://ameblo.jp/0405ky/entry-12267810565.html

 

なんというか、この歌詞の感想を書くことすら、歌詞の美しさを削ってしまうような気持ちになります。

 

誰のことも見放さない、つらい立場にいる人のことを絶対に忘れないという強い意志が滲み出ている歌詞です。

 

チッケムと忘れられないMC 

この曲を歌ったLiveのチッケムがあります。のせるのはダメなんですけどのせます。

 

youtu.be

 

このIUさんを見ていると、本当に励まされます。寝る前に、この映像を思い出すと温かい気持ちになるんです。

 

歌う前のMCを一部抜き出して、日本語に変えて書いてみます。

 

努力して歌ってみます。

みなさん(のことが)、心配になります。

元気に過ごしてください。みなさん。

 

つらいほどお互いに愛さなければいけません。

それでとても…本当に…

世界が本当にこうやって愛想が尽きても、

人同士はお互いに愛しながら生きていけたらいいです。

もう一度一生懸命歌います。

 

このMCのあいだ、IUさんのペンのみなさんが「愛してます」とか「オンニファイティン」とか「ありがとうございます」って次々に叫んでいるんです。

 

そしてIUさんは話しながらいっぱい手を振っているんです。

 

本当に温かい空気に包まれています。

 

まとめ

今「Dear Name」をよく聞いているので、気持ちを存分に書いてみました。

 

IUさんの大きくて優しい愛が伝わるような曲です。

 

ぜひ聞いてみてください。

 

 

初めての配信LIVE、8月9日

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TWICEの8月9日の配信LIVEが楽しみです。

 

今までも「新体感ライブ」という形でLIVEを配信することはあったと思います。

 

配信を見てる側からすると、そういった場合の生配信は少しだけ蚊帳の外っぽさがあったと思います。

 

LIVEは演者とお客さんで成り立っていて、そこを遠くから見ているという状況です。

 

しかし、今回の配信LIVEは全てのお客さんが配信を見る側に回っています。

 

演者(TWICE)もわたしたちを見れなくて、わたしたちもこっちの熱狂を見せられません。

 

直接の関わりがないから、熱いやりとりはないけど、何か感じるものはあるだろうなとドキドキしてます。

 

どういった雰囲気になるのか、ワクワクもしています。

 

きっと見る側のわたしよりも、TWICE側の方が不安が大きいように思います。TWICEはonceが見てくれていることを信じてやるしかないからです。

 

VLIVEで画面越しのやりとりは慣れているから、上手くいくでしょうか。

 

とにかく、8月9日の15:00まで生きて、LIVE配信を味わいたいです。

 

ジョンヨンさんの首が良くなっていることを願ってます。本気でジョンヨンさんの首の軟骨に向かって毎日祈りました。笑

 

9人とも健やかでいてくれたら幸せです。

 

おしまい。

 

 

 

SNSをちょうどよい感じで活用したい

SNSはストレスの元だ〜とか

なるべく排除せよ!とか

そういう意見ってけっこうありますよね。

 

確かに納得できる部分もあるんですけど、

そんなにマイナスなことばかりじゃないなーとも思っています。

 

誰かが気にかけてくれたり

面白いこと言ってたり

人の大変さを知って視野が広くなったり

おすすめの本を知ったり

 

だから、うまいこといい距離感でSNSをやりたいです。

 

若い人に学ぶ

個人的に思うのは、

自分より年齢の若い人たちのほうがSNSの使い方がうまいなあということです。(一概には言えないんですけれども)

 

小さい頃から身近にあったからなのか、

当たり前のように自分のペースで使っているように見えます。

 

ちょっとかっこいいです。笑

 

わたしが生まれたのは90年代前半で、アメリカ的な言い方だと

・ミレニアル世代とか

ジェネレーションY

という言い方をされます。(80年代後半〜95年生まれくらいまで)

 

それよりも新しく生まれた世代が、

・ポストミレニアル世代とか、

・ジェネレーションZ

と呼ばれています。(90年代半ば〜2000年代)

 

私が生まれた世代は「デジタルパイオニア

Z世代は「デジタルネイティブ

と表現できるようです。

(参考)

ミレニアル世代 vs Z世代:押さえておくべき4つの違いと特徴 | JP - Criteo.com

 

この記事を読んで、うまく言い当てたな〜〜すごいと思いました。

私から若い世代の人たちをみていると、まさにネイティブって感じがします。

 

まとめ

雑談の極みのような内容になってしまいましたが、

わたしも、若い人から学んでいい距離感でSNSをしたいです。

 

おわり

 

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